メールで更新できるWEBサイトに、多言語化の仕組みを追加。
株式会社エアーサーフ様の既存サイトに EX TRANSLATOR を導入し、日本語での情報発信を多言語ページへつなげるワークフローを構築しました。
事例概要
お客様
株式会社エアーサーフ様
業種
エネルギー関連事業
支援内容
WEBサイトアドオン/多言語化
導入エンジン
EX TRANSLATOR
既存の仕組み
EX POSTRiA によるメール投稿
導入前の課題
EX POSTRiA を活用したWEBサイト構築の後、海外への展開も視野に入れ、多言語で情報を発信できるサイトにしたいとのご相談をいただきました。
- 既存サイトを活かしながら、多言語での情報発信に対応したい。
- メール投稿から記事公開までの運用を、多言語化にもつなげたい。
GREViA の取り組み
既存サイトに、翻訳機能を追加
WEBサイトアドオンサービスとして EX TRANSLATOR を導入。EX POSTRiA による既存の投稿の仕組みに、多言語ページを生成する機能を組み合わせました。
投稿から多言語化までを、ひとつの流れに
日本語の記事を公開した後に、多言語対応ページへ展開できる構成を整えました。情報を発信する担当者の普段の投稿フローを活かした仕組みです。
導入後の更新フロー
STEP 01
EX POSTRiA を使い、メールから記事を投稿。
STEP 02
日本語の記事をWEBサイトに公開。
STEP 03
EX TRANSLATOR で、多言語対応ページへ展開。
導入後の運用
日本語での投稿から多言語ページ化までがつながり、海外に向けた情報発信にも対応できるWEBサイトになりました。
EX POSTRiA と EX TRANSLATOR を組み合わせた更新ワークフローについて、お客様からもお喜びの声をいただきました。
